広島の眼科 白内障手術・多焦点眼内レンズ治療、レーシック(LASIK)手術ならソレイユ眼科

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差し入れ☆

みなさんこんにちは。

ソレイユ眼科矯正歯科の加藤です。

 

今年も残すところあと2ヶ月となりました。

来月はクリスマスなど、たくさんのイベントがありますね♪

 

先日、当院で白内障の手術を受けられた患者様から

チョコレートの差し入れをいただきました(*´з`)

 

 

クリスマスデザインがとても可愛く、みんなでおいしくいただきました!

ありがとうございました!

 

私たちの目の中には、カメラのレンズに相当する水晶体という組織があります。

 

通常、水晶体は透明ですが、加齢などが原因で水晶体が濁り視力に影響が出てしまう状態を白内障といいます。

 

白内障手術は、その濁った水晶体を取り除き、人工のレンズ(眼内レンズ)を挿入します。

 

手術の技術向上や機械の進歩によって、切り口は2~3ミリで、約20~30分ほどの日帰り手術が可能となっております。

 

現在のところ、白内障を治す方法は、手術しかありません。

 

進行を予防する目薬の点眼治療もありますが、一度濁った水晶体を元に戻すことはできません。

 

白内障手術は、必ずしも受けなければならない手術ではありません。

 

今よりも、より良い状態にしたい!と、見え方の改善を望まれる方が受けるものです。

 

人生、100年時代と言われている現代ですから、豊かな生活を送るために、

早い年齢から手術を望まれる方が増えてきているのではないかなと思います。

 

ざっくりとしかご紹介できませんでしたが、白内障手術はまだまだ奥が深いのです。

ソレイユ眼科矯正歯科では、診察時に院長がスライドを使用しながら

白内障手術について詳しく説明させていただいております。

受診されるご本人様のほか、ご家族の方もぜひご一緒に聞いていただきたいです。

もちろん、手術を受けられない場合でも、説明だけ聞いていただくことも可能です。

いつでもご遠慮なくご相談くださいませ(*^-^*)

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