| 土日も夜間まで診療 眼科 コンタクトレンズ・眼鏡・白内障・緑内障・眼科一般・LASIK(レーシック)ソレイユ眼科・矯正歯科 | |||||||||||||||||
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| ソレイユ眼科・矯正歯科ホーム > LASIK | |||||||||||||||||
エキシマレーザーを用いて、角膜の表層を正確に削り、近視や乱視を治す治療法です。約10年前から日本でも厚生労働省の認可後、手術が行われています。手術の進歩や10年経過した方にも重大な後遺症がでていないため、近視を矯正する安全で確実な方法として認知されるようになってきました。現在、毎年約20万件が日本で行われています。一度手術して治った近視は、基本的に一生その効果が持続します。
@白内障や緑内障、角膜手術などの眼科手術が執刀できる専任の眼科医が手術を担当します。
A最新のレーザー機器を使用し、通常のLASIK手術だけではなく、最新の高度な手術プログラム(カスタムLASIK、ウエーブフロントLASIK)を追加料金なしで、全員にご提供します。すべての方に最高性能のプログラムで手術を行います。
●20歳以上で、近視が安定している
A.健康保険は使えません。すべて自費診療になります。 しかし、手術費用は、医療費として、税金還付の対象として認められることがありますので、確定申告時に税務署にお問い合わせ下さい。また、加入している生命保険の加入条件によっては手術給付金(約5〜10万円)を請求できることがありますので、ご加入の生命保険会社にご相談下さい。
A.個人差はありますが、点眼薬の麻酔だけで手術できます。 術後も多少異物感はありますが、通常は2〜3日間で痛みも消失し、仕事に復帰できます。
A.比較的多く生じること・・・ 夜間ハロ・グレア(夜にライトがにじんで見える)、老眼症状(近くのものが見えにくい)、ドライアイ症状があります。しかしこれらはコンタクトレンズを使用していても生じる症状ですので、視機能に重大な障害を与えることはあまりありません。また、当院の機器は夜間グレアを抑える特別なプログラムを用いて手術しますので、その影響は少ないと考えます。
感染症と角膜フラップ(角膜のふた)のずれ、しわ、ちぎれ、混濁があります。手術機器の進歩でその頻度は非常に少なくなりましたし、両眼同時に失明の危機にさらされたとの報告は、ほとんどなくなりました。また、合併症が万が一生じた場合にも、専任の眼科医が、障害を最小限にくい止めるため、責任を持って治療します。 LASIKでも近視を矯正しすぎると近くのものが見えにくくなってしまいます。 近視の方でも必ず老眼にはなりますが、特に40歳以上の方がLASIKを受けた場合、老眼鏡が早期に必要になると予想されます。
当院では、なるべく老眼鏡を使いたくない方には、特別のプログラムで対応しますのでご相談下さい。
これに加えて、毎日のレンズの装脱着、レンズ ケアの手間を考えれば、LASIKが利便性だけでなく、あわせて経済的な治療法であることがわかると思います。
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手術翌日、1週間後、1ヶ月後、3ヶ月後、6ヶ月後、1年後に検診をお受け下さい。 術後1年間の診察、再手術料金は無料です。 術後に必要な点眼薬は、使用頻度に個人差がありますが平均10本程度(1本500円にて)ご購入いただいております。 1年経過後は、6ヶ月ごとに検査をお受け下さい(診察料金-1回3,000円、再手術料金-片眼30,000円)。 ●術後3日間は、洗髪・洗顔・アルコール飲酒はできません。 ●術後1ヶ月は水泳、激しいスポーツ、重労働は避けて下さい。 ●また、しばらく眼を強くこすったりしないでください。 |
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